



ワンダフル・モーメント/松崎しげる
■【ワンダフル・モーメント/松崎しげる】⇒YouTube
ワンダフル・モーメント/松崎しげる


名曲ノスタルジー
■曲名【WONDERFUL MOMENT(ワンダフル・モーメント)】
■1979年9月25日リリース
■松崎しげるの21枚目のシングル
■作詞:三浦徳子
■作曲:佐瀬寿一
■編曲:小笠原寛
■コーラス・アレンジ:植田芳暁(ザ・ワイルドワンズ)
■7枚目のアルバム『WONDERFUL MOMENT』で初収録された
■タイアップ:
TBS系テレビドラマ「噂の刑事トミーとマツ」主題歌
(第1シリーズ43話1980年10月8日放送分までエンディングテーマとして使用)
(第1シリーズ全65話:1979年10月17日~1981年3月25日放送)
(第2シリーズ全41話:1982年1月13日~12月22日放送)
■1979年のヒット曲
「ワンダフル・モーメント」は、ヒットチャートの最高順位としては「56位」であり、少し控えめな中くらいのヒットであったが、当時大人気だった刑事ドラマ『噂の刑事トミーとマツ』のエンディングテーマであったことから、そのチャートアクション以上に愛され、松崎しげるの代表曲の1つとなった
どしゃ降りの雨が降りしきる中、トミーとマツが1本しかない傘を奪い合うエンディング映像と、少し切ない感じの「ワンダフル・モーメント」とのギャップが、「お祭りの後」のようなとてもいい感じで、ハチャメチャなドラマのラストとして好評
『噂の刑事トミーとマツ』のエンディングテーマは、第1シリーズ43話までの「ワンダフル・モーメント」、第1シリーズ43話以降の「マイ・ラブ」、第2シリーズの「愛の静けさ」の3曲があったが、最も人気があったのが「ワンダフル・モーメント」
松崎しげるは、この曲で第9回東京音楽祭(1980年)世界大会に出場し銀賞を獲得している
【ネット情報】
■【『ワンダフル・モーメント』(松崎しげる)の歌詞について】⇒Yahoo! JAPAN
■【アルバム『ワンダフル・モーメント』について】⇒Yahoo! JAPAN
■【松崎しげるについて】⇒Yahoo! JAPAN
■【ドラマ『噂の刑事トミーとマツ』(1979年)】⇒Yahoo! JAPAN
■【シングルc/w『16 BEAT SENSATION/松崎しげる』(1979年)】⇒Yahoo! JAPAN
■【22枚目シングル『マイ・ラブ/松崎しげる』(1980年)】⇒Yahoo! JAPAN
■【24枚目シングル『愛の静けさ/松崎しげる』(1982年)】⇒Yahoo! JAPAN
■【1979年のカラオケ定番ヒット曲】⇒Yahoo! JAPAN
■【1979年のヒット曲ランキング】⇒Yahoo! JAPAN
■【1979年の懐かしいテレビCM】⇒Yahoo! JAPAN
■【1979年の日本の主な流行】⇒Yahoo! JAPAN
■【1979年の日本の主な出来事】⇒Yahoo! JAPAN
■【1979年に日本で公開された主な映画】⇒Yahoo! JAPAN
■【1979年の日本の主なテレビ番組】⇒Yahoo! JAPAN

あの頃に流れていた、懐かしの名曲たち

⇒1978年の情景が浮かぶ曲『みずいろの雨/八神純子』はこちら
⇒1980年の思い出がよみがえる曲『私はピアノ/高田みづえ』はこちら
⇒あの頃の空気がふっと戻る1978年の曲『Mr.サマータイム/サーカス』はこちら
⇒心にそっと寄り添う1977年の曲『フィーリング/ハイ・ファイ・セット』はこちら
⇒1986年の懐かしい曲『今夜だけきっと/スターダストレビュー』はこちら
あの頃の邦楽ヒット曲5選

■【いとしのエリー/サザンオールスターズ】⇒YouTube
■【みずいろの雨/八神純子】⇒YouTube
■【愛の水中花/松坂慶子】⇒YouTube
■【きみの朝/岸田智史】⇒YouTube
■【銀河鉄道999(THE GALAXY EXPRESS 999)/ゴダイゴ】⇒YouTube
あの頃の洋楽ヒット曲5選

■【オネスティ/ビリー・ジョエル】⇒YouTube
■【ブライト・アイズ/アート・ガーファンクル】⇒YouTube
■【チキチータ/ABBA(アバ)】⇒YouTube
■【ハート・オブ・グラス/ブロンディ】⇒YouTube
■【ホワット・ア・フール・ビリーヴス/ドゥービー・ブラザーズ】⇒YouTube

あの頃の懐かしい曲をもう一度楽しむ
あの頃のアーティストやヒット曲を配信で聴く
コロムビアミュージックショップ
「コロムビアミュージックショップ」は、日本有数の老舗レコード会社である「日本コロムビア」の公式通販サイトで、「演歌」「歌謡曲」から「J-POP」「ロック」「クラシック」「ジャズ」「アニメ」「特撮もの」や「キッズ」「ファミリー」など、幅広い「年代」「ジャンル」にわたる「音楽に関わる商品」を販売しています。
歴代の人気アーティストの作品を取り揃えており、市販されている「CD」や「DVD」「Blu-ray」をはじめとし、「通販限定CD-BOX」や「グッズ」「フォト」「オリジナル特典つきCD」などの「限定もの」のほか、「レコード」「カセット」までもあるなど、「コロムビアミュージックショップ」でしか手に入らない商品が多数購入できるのは、「音楽好き」にはとても魅力的!
「音楽が好きな人」「昔のヒット曲を集めた企画もののCDを探している人」「好きなアーティスト関連のグッズが買いたい人」「コレクションしているアーティストがいる人」「なつかしのアーティストの楽曲や写真・映像を楽しみたい人」には、非常におススメです!
懐かしい映像やタイアップ作品を楽しむ
あの頃のライブ・ドラマ・映画を動画配信で観る
music.jp
「music.jp」は「音楽配信」だけでなく、「動画配信」と「電子書籍」も一緒に楽しめるサービスで、「動画配信」の作品数は国内最大級の18万本以上と充実しており、満足いくラインナップです。
他のVODなどと違うのは、音楽と書籍は「購入」、動画は「レンタル」となり、月額料金を「ポイント」に変えて、デジタル作品を通常よりも安く「購入」「レンタル」することができるというところ。
月々もらえるポイントを全部使ってしまえばそれ以上は「課金」になり、「定額で見放題」などではないですが、「ポイント」は多めにもらえますし、「音楽作品」「映像作品」「電子書籍」を一緒に楽しめるのは、「映像作品とテーマソングや原作をリンクして楽しみたい人」には大きなメリットと言えるでしょう。
あの頃のアーティストや曲にまつわる本を探す
電子書籍なら関連本も思い出エッセイも手軽に読める
ネットオフ
ふとした瞬間に、昔読んだ物語の一節が胸の奥で灯り直すことがあります。
あの頃の気持ちをもう一度そっと手に取りたくなる。
そんな“静かな衝動”に寄り添ってくれる場所が、ネットオフです。
ネットオフは、思い出の続きをそっと取り戻したい人にぴったりの場所です。
送料無料ラインが低く、Tポイントも使えるため、気軽に“あの頃の物語”を迎えられます。
丁寧に検品された商品は状態が良く、安心して手元に置けるのも魅力。
探していた作品に出会える確率も高く、静かな夜に寄り添う一冊がきっと見つかります。
ゆっくり過ごす休日には、心がほどけるような“好きなもの”がひとつあるだけで、時間の流れがやわらかく変わります。
そんな穏やかな時間に寄り添うアイテムを探すなら、ネットオフがちょうどいい相棒です。
ネットオフは、休日の小さなご褒美を迎えるのにもぴったりですし、気軽に“あなたの好き”を選べます。
状態の良い商品が多く、価格以上の満足感が得られるのも嬉しいところ。
ゆるやかな休日の空気に寄り添う一冊や一枚が、きっと見つかるでしょう。
ふっと「あの本、また読みたいな」と思い出すことがあります。
そんな小さな気づきを、ネットオフは形にしてくれるでしょう。
店頭では見つからない作品に出会える楽しさが、そっと日常に彩りを添えてくれます。