



何も言えなくて…夏/J-WALK
■【何も言えなくて…夏/THE JAYWALK(旧名:J-WALK)】⇒YouTube
何も言えなくて…夏/J-WALK


名曲ノスタルジー
■曲名【何も言えなくて…夏】
■1991年7月21日リリース
■J-WALKの18枚目のシングル
■作詞:知久光康
■作曲:中村耕一
■編曲:J-WALK
■2枚目のアルバム『心の鐘を叩いてくれ -KNOCK THE BELLS OF MY HEART-』で初収録された
■タイアップ:
リリース当時は、タイアップはなし
日本テレビ系水曜連続ドラマ『おとなの夏休み』第4話主題歌(2005年7月6日~9月7日放送/第4話:2005年7月27日放送分)
■1991年にリリースされ、1992年後半~1993年前半に大ヒットしたロングヒット曲
ヒットチャートでは、「最高位週間7位(1993年1月25日付/2月1日付)」「1992年度年間ランキング32位」「1993年度年間ランキング64位」を記録して、遅咲きのロングヒットとなり、最終的に、およそ98万枚を売り上げた
1992年10月17日から1993年3月27日までTBS系列局で放送されていた、TBS製作の音楽バラエティ番組『突然バラエティー速報!!COUNT DOWN100』の、1993年1月30日放送分において、週間6位にランクインしている
「J-WALK」は、この曲『何も言えなくて…夏』で、1993年の第44回NHK紅白歌合戦に初出場を果たす
■もともとこの曲は、1990年12月リリースのアルバム『DOWN TOWN STORIES』に収録された『何も言えなくて』を、サマーバージョンとしてリアレンジを施し、歌詞を変更したもの
リリースからおよそ1年後となる、1992年夏ごろから徐々に売り上げを伸ばし始め、1993年1月11日付のオリコンにて発売以来初の10位にようやくランクイン、最高位である7位は、その2週後(1993年1月25日付)と3週後(1993年2月1日付)に記録している
この曲は、ロングヒットの後も、再アレンジや歌詞の変更をするなどして、たびたびセルフカバーされ、シングルリリースやアルバム収録されているため、別バージョンが数多く存在する
2008年にアンサーソングであるシングル『もう一度…』がリリースされ、カップリング曲にセルフカバーされたアレンジバージョン『何も言えなくて…夏 2008』が収録されている
【ネット情報】
■【『何も言えなくて…夏』(J-WALK)の歌詞について】⇒Yahoo! JAPAN
■【アルバム『心の鐘を叩いてくれ -KNOCK THE BELLS OF MY HEART-』について】⇒Yahoo! JAPAN
■【J-WALKについて】⇒Yahoo! JAPAN
■【シングルc/w『What can I say to you...?/J-WALK』(1991年)】⇒Yahoo! JAPAN
■【セルフカバー曲21枚目シングル『何も言えなくて(WINTER VERSION)/J-WALK』(1991年)】⇒Yahoo! JAPAN
■【セルフカバー曲『何も言えなくて(アコースティックver.)/JAYWALK』(ベストアルバム『JAYWALK BALLAD BEST』/2008年)】⇒Yahoo! JAPAN
■【アンサーソング44枚目シングル『もう一度…/JAYWALK』(2008年)】⇒Yahoo! JAPAN
■【1991年のカラオケ定番ヒット曲】⇒Yahoo! JAPAN
■【1991年のヒット曲ランキング】⇒Yahoo! JAPAN
■【1991年の懐かしいテレビCM】⇒Yahoo! JAPAN
■【1991年の日本の主な流行】⇒Yahoo! JAPAN
■【1991年の日本の主な出来事】⇒Yahoo! JAPAN
■【1991年に日本で公開された主な映画】⇒Yahoo! JAPAN
■【1991年の日本の主なテレビ番組】⇒Yahoo! JAPAN

あの頃に流れていた、懐かしの名曲たち

⇒淡い思い出が静かによみがえる1993年の曲『夏の日の1993/class』はこちら
⇒胸がきゅっとなる1990年の曲『真夏の果実/サザンオールスターズ』はこちら
⇒あの日の情景が浮かぶ1995年の曲『Hello, Again 〜昔からある場所〜/MY LITTLE LOVER』はこちら
⇒切ない思い出がよみがえる1998年の曲『Time goes by/Every Little Thing』はこちら
⇒夏の終わりの空気がよみがえる1983年の曲『SUMMER SUSPICION/杉山清貴&オメガトライブ』はこちら
あの頃の邦楽ヒット曲5選

■【ふたりの夏物語/杉山清貴&オメガトライブ】⇒YouTube
■【いつまでも変わらぬ愛を/織田哲郎】⇒YouTube
■【夏の終わりのハーモニー/井上陽水・安全地帯】⇒YouTube
■【もう一度夜を止めて/崎谷健次郎】⇒YouTube
■【悲しみは雪のように/浜田省吾】⇒YouTube
あの頃の洋楽ヒット曲5選

■【アイ・ドゥ・イット・フォー・ユー/ブライアン・アダムス】⇒YouTube
■【セイヴ・ザ・ベスト・フォー・ラスト/ヴァネッサ・ウィリアムス】⇒YouTube
■【ティアーズ・イン・ヘヴン/エリック・クラプトン】⇒YouTube
■【ビューティー・アンド・ザ・ビースト(邦題:美女と野獣)/セリーヌ・ディオン&ピーボ・ブライソン】⇒YouTube
■【フィールズ・オブ・ゴールド/スティング】⇒YouTube

あの頃の懐かしい曲をもう一度楽しむ
あの頃のアーティストやヒット曲を配信で聴く
コロムビアミュージックショップ
「コロムビアミュージックショップ」は、日本有数の老舗レコード会社である「日本コロムビア」の公式通販サイトで、「演歌」「歌謡曲」から「J-POP」「ロック」「クラシック」「ジャズ」「アニメ」「特撮もの」や「キッズ」「ファミリー」など、幅広い「年代」「ジャンル」にわたる「音楽に関わる商品」を販売しています。
歴代の人気アーティストの作品を取り揃えており、市販されている「CD」や「DVD」「Blu-ray」をはじめとし、「通販限定CD-BOX」や「グッズ」「フォト」「オリジナル特典つきCD」などの「限定もの」のほか、「レコード」「カセット」までもあるなど、「コロムビアミュージックショップ」でしか手に入らない商品が多数購入できるのは、「音楽好き」にはとても魅力的!
「音楽が好きな人」「昔のヒット曲を集めた企画もののCDを探している人」「好きなアーティスト関連のグッズが買いたい人」「コレクションしているアーティストがいる人」「なつかしのアーティストの楽曲や写真・映像を楽しみたい人」には、非常におススメです!
懐かしい映像やタイアップ作品を楽しむ
あの頃のライブ・ドラマ・映画を動画配信で観る
Hulu
「hulu」は、「コスパ」が非常によく「配信作品数」も多い優秀な「動画配信サービス(VOD)」で、ドラマや映画の配信以外にも「テレビの人気バラエティ番組の見逃し配信」や、「日米英ニュース」「音楽」「ドキュメンタリー」「スポーツ」なども充実しており、そのラインナップには満足する人が多いでしょう。
最新作映画の配信はほとんどなく、最新のドラマも配信されていないものがありますが、「hulu」でしか観られない「オリジナル・コンテンツ」も豊富で、いろいろなデバイスで動画を見ることができるなど、「使いやすさ」と「満足感」「月額コスト」のバランスが高いのが魅力的!
「海外ドラマを見たい人」「見逃してしまったバラエティ番組を楽しみたい人」「近所のレンタル店に行くのが面倒な人」「『定額制の動画配信サービス(SVOD)』と『レンタル型の動画配信サービス(TVOD)』を1つのサービスに集約したい人」「毎月かかるお金は定額の方がいいが、たまには有料作品も見たい人」「とにかくたくさん映画やドラマを見る人」には、非常におススメ!
あの頃のアーティストや曲にまつわる本を探す
電子書籍なら関連本も思い出エッセイも手軽に読める
ネットオフ
ふとした瞬間に、昔読んだ物語の一節が胸の奥で灯り直すことがあります。
あの頃の気持ちをもう一度そっと手に取りたくなる。
そんな“静かな衝動”に寄り添ってくれる場所が、ネットオフです。
ネットオフは、思い出の続きをそっと取り戻したい人にぴったりの場所です。
送料無料ラインが低く、Tポイントも使えるため、気軽に“あの頃の物語”を迎えられます。
丁寧に検品された商品は状態が良く、安心して手元に置けるのも魅力。
探していた作品に出会える確率も高く、静かな夜に寄り添う一冊がきっと見つかります。
ゆっくり過ごす休日には、心がほどけるような“好きなもの”がひとつあるだけで、時間の流れがやわらかく変わります。
そんな穏やかな時間に寄り添うアイテムを探すなら、ネットオフがちょうどいい相棒です。
ネットオフは、休日の小さなご褒美を迎えるのにもぴったりですし、気軽に“あなたの好き”を選べます。
状態の良い商品が多く、価格以上の満足感が得られるのも嬉しいところ。
ゆるやかな休日の空気に寄り添う一冊や一枚が、きっと見つかるでしょう。
ふっと「あの本、また読みたいな」と思い出すことがあります。
そんな小さな気づきを、ネットオフは形にしてくれるでしょう。
店頭では見つからない作品に出会える楽しさが、そっと日常に彩りを添えてくれます。