



ふたりの夏物語 NEVER ENDING SUMMER/杉山清貴&オメガトライブ
ふたりの夏物語 NEVER ENDING SUMMER/杉山清貴&オメガトライブ


名曲ノスタルジー
■曲名【ふたりの夏物語 NEVER ENDING SUMMER】
■1985年3月6日リリース
■杉山清貴&オメガトライブの5枚目のシングル
■作詞:康珍化
■作曲:林哲司
■編曲:林哲司
■4枚目のアルバム『ANOTHER SUMMER』で初収録された
■タイアップ:
日本航空「'85 JALPAK」のCMソング(1985年)
テレビ朝日系ドラマ『ママ母VSママ娘、家出令嬢の課外授業 恋も別れももんじゃ焼!』エンディングテーマ(1986年8月4日放送)
日本テレビ系ドラマ『おとなの夏休み』第7話主題歌(2005年7月6日~9月7日放送)
※平成17年のドラマであるが、主題歌は、週代わりで1970年代から1980年代に発売された夏をテーマにした楽曲が使用された
■1985年の大ヒット曲
ヒットチャートでは、「最高位週間5位」「1985年度年間ランキング15位」を記録し、1985年を代表する1曲となった
「杉山清貴&オメガトライブ」最大のヒット曲となり、オリコン調べでは38万枚を売り上げた
TBS系歌番組『ザ・ベストテン』では、1985年度年間ランキングでは第2位、日本テレビ系歌番組『ザ・トップテン』では1985年度年間ランキングでは第3位にそれぞれランクインしている
【ネット情報】
■【『ふたりの夏物語 NEVER ENDING SUMMER』(杉山清貴&オメガトライブ)の歌詞について】⇒Yahoo! JAPAN
■【アルバム『ANOTHER SUMMER』について】⇒Yahoo! JAPAN
■【杉山清貴&オメガトライブについて】⇒Yahoo! JAPAN
■【シングルc/w『FAREWELL CALL/杉山清貴&オメガトライブ』(1985年)】⇒Yahoo! JAPAN
■【1985年のカラオケ定番ヒット曲】⇒Yahoo! JAPAN
■【1985年のヒット曲ランキング】⇒Yahoo! JAPAN
■【1985年の懐かしいテレビCM】⇒Yahoo! JAPAN
■【1985年の日本の主な流行】⇒Yahoo! JAPAN
■【1985年の日本の主な出来事】⇒Yahoo! JAPAN
■【1985年に日本で公開された主な映画】⇒Yahoo! JAPAN
■【1985年の日本の主なテレビ番組】⇒Yahoo! JAPAN

もう少し聴きたくなる、このアーティストの曲

⇒切ない思い出が静かによみがえる1983年の曲『SUMMER SUSPICION/杉山清貴&オメガトライブ』はこちら
あの頃に流れていた、懐かしの名曲たち

⇒あの頃の空気がふっと戻る1980年の名曲『RIDE ON TIME/山下達郎』はこちら
⇒1986年の思い出がよみがえる曲『シーズン・イン・ザ・サン/TUBE』はこちら
⇒胸がきゅっとなる1983年の曲『高気圧ガール/山下達郎』はこちら
⇒大人になった今だから沁みる1983年の曲『夏のクラクション/稲垣潤一』はこちら
⇒淡い思い出がやさしくよみがえる1978年の曲『Mr.サマータイム/サーカス』はこちら
あの頃の邦楽ヒット曲5選

■【君は1000%/1986オメガトライブ】⇒YouTube
■【真夏の夜の夢/松任谷由実】⇒YouTube
■【夏の終りのハーモニー/井上陽水・安全地帯】⇒YouTube
■【恋におちて -Fall in Love-/小林明子】⇒YouTube
■【悲しみがとまらない/杏里】⇒YouTube
あの頃の洋楽ヒット曲5選

■【タイム・アフター・タイム/シンディ・ローパー】⇒YouTube
■【テイク・マイ・ブレス・アウェイ(邦題:愛は吐息のように ~トップ・ガンLOVEテーマ~)/ベルリン】⇒YouTube
■【エヴリ・ブレス・ユー・テイク(邦題:見つめていたい)/ザ・ポリス】⇒YouTube
■【ケアレス・ウィスパー/ジョージ・マイケル】⇒YouTube
■【アフリカ/TOTO】⇒YouTube

あの頃の懐かしい曲をもう一度楽しむ
あの頃のアーティストやヒット曲を配信で聴く
Tower Records
「Tower Records(タワーレコード)」は、アメリカ生まれの大手CDショップチェーンで、日本でもレコード全盛の時代から「NO MUSIC, NO LIFE.」のキャッチコピーで知られ、音楽の購入方法がダウンロードやストリーミングなどに中心が移ってしまった今でも、音楽の実店舗としては「No.1」であり、現在も「CD」「DVD」「書籍」などを販売していて、コアなファンも多くいます。
「Rock」「Pops」は言うに及ばず、「Classic」「Jazz」「Fusion」など幅広いジャンルにわたって品ぞろえは豊富で、さまざまな「音楽情報」「タワーレコード限定商品」「オンラインショップ限定特典」などもあり、「CD」「DVD」や「音楽系の書籍」「グッズ」などをよく買う方にとっては、魅力的な専門的なショップです。
「昔ながらのレコードやCDを買いたいという音楽ファンの人」「CDやDVD・ブルーレイなどで音楽を聴きたい人」「レコードやCDでの音質にこだわる人」「タワーレコード限定グッズやオンライン限定特典に魅力を感じる人」「インターネットに詳しくはないが音楽好きな人」「ジャケットを見ないと音楽を聴いた気にならない人」などには非常におススメ!
懐かしい映像やタイアップ作品を楽しむ
あの頃のライブ・ドラマ・映画を動画配信で観る
U-NEXT
「U-NEXT」は、他の「動画配信サービス(VOD)」に比べて圧倒的に多い、国内最大の映像作品数を誇り、最新作以外にも「別途レンタル課金」が発生する作品もあるものの、20万本以上ある映像コンテンツのうち約18万本が見放題で、さらにユーザーは毎月「動画レンタルや電子書籍購入などに利用できるポイント」がもらえます。
「月額料金」はかなり高めの設定ですが、「新作映画」や「ドラマの最新作」の配信が早く、「コンテンツの質と量」や「機能面」も申し分ない充実ぶりである上に、「80誌以上の雑誌」や「マンガ」などの「電子書籍」が「読み放題」になるなど、積極的に使いこなせれば、かなり「コスパ」を高くすることができて魅力的!
「ファミリーアカウント機能を使って家族で利用したい人」「原作漫画とアニメ作品をダブルで楽しみたい人」「動画を見るとき倍速再生をよく使う人」「洋画・邦画・TVドラマ・アニメ・漫画・雑誌・書籍を一つで完結させたい人」「毎月映像作品をたくさん見る人」「ラインナップの豊富なVODがいいと思う人」「高めの月額料金分をしっかり活用できる人」にはおススメです。
あの頃のアーティストや曲にまつわる本を探す
電子書籍なら関連本も思い出エッセイも手軽に読める
ハイブリッド型総合書店【honto】
思い出の棚をそっと辿るように、今の自分に寄り添う一冊を探したくなる瞬間があります。
hontoは、紙と電子の境目をやわらかく溶かし、“そのときの気分”で本を選べる自由さをくれます。
静かな夜に読みたくなる本を、少しお得に迎えられるのも嬉しいところ。
休日の午後、ゆっくりお茶を淹れて、読みかけの本を開く瞬間ほど、心がほどける時間はありません。
hontoなら、紙の本も電子書籍も、その日の気分に合わせて選べます。
クーポンやポイントで“ちょっとお得に”読めるのも、忙しい女性にとっては嬉しいご褒美。
散歩の途中でふと立ち止まるように、気軽に本を探したくなる瞬間があります。
hontoは、そんな“日常の寄り道”にぴったり。
電子書籍はすぐ読めて、紙の本は店舗受け取りで送料ゼロ。
小さなお得が、読書をもっと軽やかにしてくれます。
紙の本も、電子書籍も、実店舗も。どんな読書スタイルにも寄り添ってくれる「honto」。
静かに本と向き合いたい女性読者にこそ、そっとおすすめしたいサービスです。