



世界でいちばん熱い夏/プリンセス プリンセス
■【世界でいちばん熱い夏/プリンセス プリンセス】⇒YouTube
世界でいちばん熱い夏/プリンセス プリンセス


名曲ノスタルジー
■曲名【世界でいちばん熱い夏】
■1987年7月16日リリース
■プリンセス プリンセスの2枚目のシングル(1987年オリジナル版)
■1989年7月1日リリース
■プリンセス プリンセスの8枚目のシングル(1989年平成版)
■2001年8月8日リリース
■プリンセス プリンセス解散後のマキシシングル(2001年マキシシングル版)
■作詞:富田京子
■作曲:奥居香
■編曲:プリンセス・プリンセス/笹路正徳
■プロデュース:笹路正徳
■1枚目のベストアルバム『SINGLES 1987-1992』で初収録された
■タイアップ:
テレビ朝日系『世界どっきりウォッチ』エンディング・テーマ(1987年)
テレビ朝日系『いつか行く旅』テーマソング(1989年/平成レコーディング)
サッポロ『サッポロ アイスラガーセブン』CMソング(2012年/平成レコーディング)
東芝「住宅用太陽光発電システム」CMソング(2014年)
テレビ朝日系『有働由美子の健康案内人!』テーマソング(2026年)
テレビアニメ『ガンバレ!中村くん!!』第6話エンディングテーマ(2026年/平成レコーディング)
■1987年に初リリースされ、1989年の再リリースで大ヒットを記録
平成版リリース時のヒットチャートでは、「最高位週間1位」「1989年7月度月間1位」「1989年度年間ランキング2位」「1990年度年間ランキング118位」を記録し、1989年を代表する1曲となった
平成版リリース時、日本レコード協会のゴールドディスクでは、「ダブルプラチナ」を獲得した
■レコードでの最初のリリース時には、「プリンセス プリンセス」自体の知名度がまだ低く、オリコンシングルチャートにチャートインできなかった
大ブレイク後に8cmCDとして再リリースされ、ミリオンセラーを達成した前作シングル『Diamonds』には至らなかったものの、オリコン集計で80万枚を超える大ヒットとなり、2作連続のシングルチャート1位、更に年間チャートでも2位を記録し、『Diamonds』と年間1・2位を独占した「1・2フィニッシュ」となった
オリコンチャートの年間シングルランキング1・2位独占は、1978年のピンク・レディー(『UFO』『サウスポー』)、1988年の光GENJI(『パラダイス銀河』『ガラスの十代』)に続く史上3組目の記録
その後の「年間ランキング1・2フィニッシュ」は、2008年の嵐(『truth / 風の向こうへ』『One Love』)、2019年のAKB48(『サステナブル』『ジワるDAYS』)、2021年のSnow Man(『Grandeur』『HELLO HELLO』)、2024年のSnow Man『LOVE TRIGGER / Weʼll go together』『BREAKOUT / 君は僕のもの』)などの例がある
■セルフカバー版『<平成レコーディング>』は、カップリング曲扱いでありながら、ベストアルバムなどにはオリジナル版『<ORIGINAL VERSION>』に代わり収録されることも多いため、オリジナル版と並んで高い知名度がある
『<平成レコーディング>』は、当初からライブやコンサートで演奏されていたアレンジ・バージョンを、改めてスタジオでレコーディングしたものであり、イントロ部分がサビの歌い出しで始まるなど、全体的にオリジナル版と大きな違いがある
【ネット情報】
■【『世界でいちばん熱い夏』(プリンセス プリンセス)の歌詞について】⇒Yahoo! JAPAN
■【アルバム『SINGLES 1987-1992』について】⇒Yahoo! JAPAN
■【プリンセス プリンセスについて】⇒Yahoo! JAPAN
■【1987年オリジナル版c/w『ヴァイブレーション/プリンセス プリンセス』(1987年)】⇒Yahoo! JAPAN
■【1989年平成版c/w(セルフカバー曲)『世界でいちばん熱い夏 <平成レコーディング>/プリンセス プリンセス』(1989年)】⇒Yahoo! JAPAN
■【2001年マキシシングル版c/w『Diamonds/プリンセス プリンセス』(2001年)】⇒Yahoo! JAPAN
■【1989年のカラオケ定番ヒット曲】⇒Yahoo! JAPAN
■【1989年のヒット曲ランキング】⇒Yahoo! JAPAN
■【1989年の懐かしいテレビCM】⇒Yahoo! JAPAN
■【1989年の日本の主な流行】⇒Yahoo! JAPAN
■【1989年の日本の主な出来事】⇒Yahoo! JAPAN
■【1989年に日本で公開された主な映画】⇒Yahoo! JAPAN
■【1989年の日本の主なテレビ番組】⇒Yahoo! JAPAN

もう少し聴きたくなる、このアーティストの曲

⇒切ない思い出が静かによみがえる1989年の曲『M/プリンセス プリンセス』はこちら
あの頃に流れていた、懐かしの名曲たち

⇒夏の光がふっと戻る1986年の曲『シーズン・イン・ザ・サン/TUBE』はこちら
⇒夏の風景がやさしく広がる1983年の曲『高気圧ガール/山下達郎』はこちら
⇒あの夏の日がふっとよみがえる1980年の曲『RIDE ON TIME/山下達郎』はこちら
⇒夏の匂いまで思い出す1985年の曲『ふたりの夏物語/杉山清貴&オメガトライブ』はこちら
⇒1990年の思い出がよみがえる名曲『真夏の果実/サザンオールスターズ』はこちら
あの頃の邦楽ヒット曲5選

■【真夏の夜の夢/松任谷由実】⇒YouTube
■【君がいるだけで/米米CLUB】⇒YouTube
■【サマー・サスピション/杉山清貴&オメガトライブ】⇒YouTube
■【GET BACK IN LOVE/山下達郎】⇒YouTube
■【あなたに会えてよかった/小泉今日子】⇒YouTube
あの頃の洋楽ヒット曲5選

■【タイム・アフター・タイム/シンディ・ローパー】⇒YouTube
■【テイク・マイ・ブレス・アウェイ(邦題:愛は吐息のように ~トップ・ガンLOVEテーマ~)/ベルリン】⇒YouTube
■【エヴリ・ブレス・ユー・テイク(邦題:見つめていたい)/ザ・ポリス】⇒YouTube
■【ライク・ア・プレイヤー/マドンナ】⇒YouTube
■【ライト・ヒア・ウェイティング/リチャード・マークス】⇒YouTube

あの頃の懐かしい曲をもう一度楽しむ
あの頃のアーティストやヒット曲を配信で聴く
music.jp
「music.jp」は「音楽配信」だけでなく、「動画配信」と「電子書籍」も一緒に楽しめるサービスで、「動画配信」の作品数は国内最大級の18万本以上と充実しており、満足いくラインナップです。
他のVODなどと違うのは、音楽と書籍は「購入」、動画は「レンタル」となり、月額料金を「ポイント」に変えて、デジタル作品を通常よりも安く「購入」「レンタル」することができるというところ。
月々もらえるポイントを全部使ってしまえばそれ以上は「課金」になり、「定額で見放題」などではないですが、「ポイント」は多めにもらえますし、「音楽作品」「映像作品」「電子書籍」を一緒に楽しめるのは、「映像作品とテーマソングや原作をリンクして楽しみたい人」には大きなメリットと言えるでしょう。
懐かしい映像やタイアップ作品を楽しむ
あの頃のライブ・ドラマ・映画を動画配信で観る
Hulu
「hulu」は、「コスパ」が非常によく「配信作品数」も多い優秀な「動画配信サービス(VOD)」で、ドラマや映画の配信以外にも「テレビの人気バラエティ番組の見逃し配信」や、「日米英ニュース」「音楽」「ドキュメンタリー」「スポーツ」なども充実しており、そのラインナップには満足する人が多いでしょう。
最新作映画の配信はほとんどなく、最新のドラマも配信されていないものがありますが、「hulu」でしか観られない「オリジナル・コンテンツ」も豊富で、いろいろなデバイスで動画を見ることができるなど、「使いやすさ」と「満足感」「月額コスト」のバランスが高いのが魅力的!
「海外ドラマを見たい人」「見逃してしまったバラエティ番組を楽しみたい人」「近所のレンタル店に行くのが面倒な人」「『定額制の動画配信サービス(SVOD)』と『レンタル型の動画配信サービス(TVOD)』を1つのサービスに集約したい人」「毎月かかるお金は定額の方がいいが、たまには有料作品も見たい人」「とにかくたくさん映画やドラマを見る人」には、非常におススメ!
あの頃のアーティストや曲にまつわる本を探す
電子書籍なら関連本も思い出エッセイも手軽に読める
ネットオフ
ふとした瞬間に、昔読んだ物語の一節が胸の奥で灯り直すことがあります。
あの頃の気持ちをもう一度そっと手に取りたくなる。
そんな“静かな衝動”に寄り添ってくれる場所が、ネットオフです。
ネットオフは、思い出の続きをそっと取り戻したい人にぴったりの場所です。
送料無料ラインが低く、Tポイントも使えるため、気軽に“あの頃の物語”を迎えられます。
丁寧に検品された商品は状態が良く、安心して手元に置けるのも魅力。
探していた作品に出会える確率も高く、静かな夜に寄り添う一冊がきっと見つかります。
ゆっくり過ごす休日には、心がほどけるような“好きなもの”がひとつあるだけで、時間の流れがやわらかく変わります。
そんな穏やかな時間に寄り添うアイテムを探すなら、ネットオフがちょうどいい相棒です。
ネットオフは、休日の小さなご褒美を迎えるのにもぴったりですし、気軽に“あなたの好き”を選べます。
状態の良い商品が多く、価格以上の満足感が得られるのも嬉しいところ。
ゆるやかな休日の空気に寄り添う一冊や一枚が、きっと見つかるでしょう。
ふっと「あの本、また読みたいな」と思い出すことがあります。
そんな小さな気づきを、ネットオフは形にしてくれるでしょう。
店頭では見つからない作品に出会える楽しさが、そっと日常に彩りを添えてくれます。