



ガラス越しに消えた夏/鈴木雅之
■【ガラス越しに消えた夏/鈴木雅之】⇒YouTube
ガラス越しに消えた夏/鈴木雅之


名曲ノスタルジー
■曲名【ガラス越しに消えた夏】
■1986年2月26日リリース
■鈴木雅之の1枚目のシングル
■作詞:松本一起
■作曲:大沢誉志幸
■1枚目のアルバム『mother of pearl』で初収録された
■タイアップ:
日清食品『カップヌードル』キャンペーンソング(1986年)
小杉産業『'86ジャンセン』のCMソング(1986年)
■1986年のヒット曲
ヒットチャートでは、「最高位週間15位」を記録し、1986年を彩る1曲となった
■作曲を手掛けた「大沢誉志幸」によるセルフカバーも存在し、「大沢誉志幸」のヒット曲『そして僕は途方に暮れる』のアンサーソングであり、『そして僕は途方に暮れる』の曲中で描かれた、「別れた男女のその後を描いた曲」であることをインタビューで語っている
「鈴木雅之」は、「ラッツ&スター」時代の人気曲『Tシャツに口紅』の続編として、「大沢誉志幸」に依頼した、とのちに語っている
『ガラス越しに消えた夏』で、1991年末の『第42回NHK紅白歌合戦』に初出場しており、ベスト盤には必ず収録される「鈴木雅之」の代表曲となった
【ネット情報】
■【『ガラス越しに消えた夏』(鈴木雅之)の歌詞について】⇒Yahoo! JAPAN
■【アルバム『mother of pearl』について】⇒Yahoo! JAPAN
■【鈴木雅之について】⇒Yahoo! JAPAN
■【シングルc/w『輝きと呼べなくて/鈴木雅之』(1986年)】⇒Yahoo! JAPAN
■【セルフカバー曲『ガラス越しに消えた夏/大沢誉志幸』(1994年/「大沢誉志幸」24枚目シングル)】⇒Yahoo! JAPAN
■【1986年のカラオケ定番ヒット曲】⇒Yahoo! JAPAN
■【1986年のヒット曲ランキング】⇒Yahoo! JAPAN
■【1986年の懐かしいテレビCM】⇒Yahoo! JAPAN
■【1986年の日本の主な流行】⇒Yahoo! JAPAN
■【1986年の日本の主な出来事】⇒Yahoo! JAPAN
■【1986年に日本で公開された主な映画】⇒Yahoo! JAPAN
■【1986年の日本の主なテレビ番組】⇒Yahoo! JAPAN

あの頃に流れていた、懐かしの名曲たち

⇒夏の終わりの切なさがふっと戻る1983年の曲『夏のクラクション/稲垣潤一』はこちら
⇒淡い思い出が静かによみがえる1982年の曲『夏をあきらめて/研ナオコ』はこちら
⇒都会の湿度がふっとよみがえる1983年の曲『恋人も濡れる街角/中村雅俊』はこちら
⇒雨の記憶がそっとよみがえる1986年の曲『レイニー ブルー/徳永英明』はこちら
⇒夏の痛みがやさしくよみがえる1990年の曲『真夏の果実/サザンオールスターズ』はこちら
あの頃の邦楽ヒット曲5選

■【シルエット・ロマンス/大橋純子】⇒YouTube
■【恋におちて -Fall in Love-/小林明子】⇒YouTube
■【悲しい色やね/上田正樹】⇒YouTube
■【恋人がサンタクロース/松任谷由実】⇒YouTube
■【Woman “Wの悲劇”より/薬師丸ひろ子】⇒YouTube
あの頃の洋楽ヒット曲5選

■【タイム・アフター・タイム/シンディ・ローパー】⇒YouTube
■【ドライヴ/カーズ】⇒YouTube
■【エヴリ・ブレス・ユー・テイク(邦題:見つめていたい)/ザ・ポリス】⇒YouTube
■【トゥルー/スパンダー・バレエ】⇒YouTube
■【アゲインスト・オール・オッズ(邦題:見つめて欲しい)/フィル・コリンズ】⇒YouTube

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