のんびり探偵

このサイトは、もともとは自分用として企画したものです。 昔懐かしい音楽・映画・テレビなどが好きなので、そういった話題の記事が多いと思いますが、「自分の趣味」や「昔懐かしいもの」「過ぎ去った時代へのノスタルジア」「レトロ」全般を扱うつもりでいます。 どこまでも、「のんびり」「まったり」「マイペース」で「ゆる~く」いく予定。 風林火山じゃありませんが、「ゆるやか」なること「ねこ」のごとし!といったところですね。

    2022/6/9

    【PRINCESS PRINCESS】懐かしい名曲を楽しもう!

    とろ 「ガールズバンド」って今は普通で、数もずいぶん多いけど、1980年代後半から1990年代前半に活躍した「PRINCESS PRINCESS」が、日本の「ガールズバンド」隆盛の立役者なんだよね? それ以前も「ZELDA」「SHOW-YA」などの人気のある「ガールズバンド」はあったんだけど、ヒット曲を連発して、「ガールズバンド」という存在をメジャーにしたのは「PRINCESS PRINCESS」で、その意味ではパイオニアだね もも くるみ 愛称は、「プリプリ」って呼ばれてたよね 「プリプリ」は、女性だけ ...

    2022/6/9

    【レミオロメン】懐かしい名曲たちを堪能しよう!

    ぷりん 毎年冬が来ると、「レミオロメン」の「粉雪」や「Wonderful & Beautiful」が聴きたくなるのは私だけかな? なつかしいね~!わたしは春になると「3月9日」が聴きたくなるな~ いくら キウイ 「太陽の下」とか、印象的ないい曲が、たくさんあったよね 「レミオロメン」と言えば、バンド名は、メンバー同士でジャンケンをして、勝った順に「1文字」「2文字」「3文字」の好きな文字を選んで繋げたものだって知ってた? もも 茶々 ボーカル&ギターの「藤巻亮太」はイギリスのロックバンド「レディオヘッド」 ...

    2022/6/9

    【L'Arc-en-Ciel】懐かしい名曲の数々を聴こう!

    とろ 「L'Arc-en-Ciel」って、「キャッチー」で「カッコイイ」曲がたくさんあったけど、2012年以降は少し「シングル」や「アルバム」の間隔があいている感じだね ところで、「L'Arc-en-Ciel」は一見「ヴィジュアル系」ではあるけれど、「ヴィジュアル系」ではないんだって知ってた? 抹茶 ベル 「L'Arc-en-Ciel」のメンバーは、それぞれ「ヴィジュアル系」という見方に対して否定的な見解をしているみたいだね ボーカルの「hyde」は「ニューロマンティック」に大きな影響を受けていて、「デュ ...

    2022/6/9

    【Acid Black Cherry】懐かしい名曲たちを聴こう!

    すず 「Acid Black Cherry」の「イエス」って、ほんとにいい曲だよね 何度も聴いて知っているはずなのに涙が出てくるような、まさに名曲中の名曲だよね~! ミイ メイ 有名曲のカバーにも積極的で、オリジナルの曲とはまた違った聴きごたえのある曲になっているのはうれしいね 「Acid Black Cherry」は、略して「ABC」って呼ばれているけど、2007年に活動休止したビジュアル系ロックバンド「Janne Da Arc」のボーカル「yasu」のソロプロジェクトなんだよ ミント モカ 2017年 ...

    2022/6/9

    【LiSA】思い出の歌・懐かしの名曲をピックアップ

    茶々 「鬼滅の刃」はホントに大ヒットしたよね~ 漫画本編も面白かったけど、アニメもかなり出来がよくて、見ていて楽しかったよ ひなた 主題歌も印象深くて、テレビアニメ「鬼滅の刃 竈門炭治郎 立志編」の「紅蓮華」「from the edge」や、『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』の「炎」(ほむら)も、とってもいい曲だったよね ひなた くるみ 主題歌を歌った「LiSA」も、2019年と2020年の2年連続で「NHK紅白歌合戦」に出場するなど「時の人」になったから、「LiSA」にとっては大出世作になったのかな でも ...

    2022/6/9

    【ZARD】懐かしい名曲の数々・思い出の歌を堪能!

    もも 1990年代の「時代の顔」であり、日本を代表する「歌姫」の一人とも言えるアーティスト、「ZARD」の「坂井泉水」が死去したというニュースを知ったのは、2007年05月28日のことだったよね あれには、さすがに絶句したな~ ひな 人目をはばからず「うるうる」「涙ぽろぽろ」しちゃったよ ひな おはぎ 「坂井泉水」が亡くなった後も、人気がさらに沸騰して、伝説的なアーティストとして現在まで高い人気があるんだよ おはぎ 当時「ZARD」を聴いていた人たちだけじゃなくって、若い人たちもファンになる人がいまだに多 ...