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【ラッツ&スター】懐かしの名曲をピックアップ!

ジジ
1980年代にヒットした「ランナウェイ」「街角トワイライト」や「め組のひと」を覚えている?
「ドゥーワップ」の名曲をリリースして大ヒットさせた「ラッツ&スター」の曲だよね
クロ
ぽんず
「ドゥーワップ」というのは、ポピュラー音楽における合唱スタイルの一種であり、主旋律となるメロディー以外は「ドゥーワッ」「シュビ・ドゥワ」「ドゥ・ドゥワ」といった「スキャット」で楽曲を構成する歌唱法が特徴で、「ボン・ボン」などの「楽器の音やフレーズ」を模した歌い方をすることもあるんだって
1980年2月のレコードデビュー当時は「シャネルズ」と名乗っていたんだけど、1983年に「ラッツ&スター」に改名したそうだよ
そら
ララ
もともとは1975年9月に、リードボーカルでリーダーの「鈴木雅之」を中心として結成した「シャネルズ」で、デビュー前から「ドゥーワップ」の実力派コーラスグループとして有名だったみたいだね
メンバー10人のうちメインボーカルの4人だけが顔を黒く塗っていて、おそろいの派手なタキシードを着て歌ていたので、その「歌のうまさ」と相まって、強烈なインパクトがあったよね
さんた
くるみ
それじゃあ、さっそく「シャネルズ」「ラッツ&スター」の名曲を聴いてみましょうか!

「鈴木聖美」と「ラッツ&スター」で構成されたコラボレーションユニット「鈴木聖美 with Rats&Star」の楽曲も掲載しているので聴いてみてくださいね

【楽曲名】からのリンクは、特段の表記がない限り「YouTube」にリンクされているので、お好きな動画をご覧になって下さいね
チョコ

この記事を読んでほしい人

  • 「シャネルズ」「ラッツ&スター」の佳曲・名曲が聴きたい人
  • 「シャネルズ」「ラッツ&スター」の楽曲のチャート順位が気になる人
  • 「シャネルズ」「ラッツ&スター」「鈴木雅之」が好きな大ファンの人
  • 「シャネルズ」「ラッツ&スター」の曲のタイアップが知りたい人
  • 「シャネルズ」「ラッツ&スター」の曲に懐かしい思い出がある人
思い出の曲を聴いてみよう! AWA 公式サイトはこちら
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【ラッツ&スター】ピックアップ

1984年リリース

ぷりん
『14 CARATS』は、「ラッツ&スター」に改名した後に、初めてリリースした「ベストアルバム」なんだよ
この当時までに発売されていた、シャネルズ時代の『もしかして I LOVE YOU.』と『週末ダイナマイト』をのぞくシングル曲がすべて収録されているみたい
もも
こむぎ
このうち「ランナウェイ」「街角トワイライト」「め組のひと」の3曲は、「最高位1位」に輝いているよ

アルバム『14 CARATS』

「ラッツ&スター」の1stベストアルバム
「シャネルズ」時代から通算3枚目ベストアルバム
1984年7月1日リリース
24位(オリコン)
20位(1995年CD選書盤)

1【ランナウェイ/ラッツ&スター】
1980年パイオニアラジカセ『ランナウェイ』CMソング
1997年NTTドコモ関西CMソング(替え歌)

2【トゥナイト/ラッツ&スター】

3【街角トワイライト/ラッツ&スター】
1992年東宝映画「未来の思い出」挿入歌

4【ハリケーン/ラッツ&スター】

5【涙のスウィート・チェリー/ラッツ&スター】

6【ラブ・ミー・ドゥ/ラッツ&スター】

7【憧れのスレンダー・ガール/ラッツ&スター】

8【サマー・ホリデー/ラッツ&スター】

9【め組のひと/ラッツ&スター】
1983年「資生堂」夏のキャンペーンCM曲
2012年サントリー「はちみつレモン」CM「熊のダンス、絶叫編」(替え歌)

10【Tシャツに口紅/ラッツ&スター】

11【今夜はフィジカル/ラッツ&スター】

12【月下美人(ムーンライト・ハニー)/ラッツ&スター】

13【楽しき街角/ラッツ&スター】
1983年ライオンシャンプー「TOP BOY」コマーシャルソング

14【ストレイ ボーイ/ラッツ&スター】
「ストレイ ボーイ/シブがき隊」のセルフカバー

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1987年リリース

あんみつ
1987年に、「鈴木雅之」がプロデュースして姉である「鈴木聖美」が、34歳という遅咲きの歌手デビューをすることになり、そのサポートのために1985年から活動休止中だった「ラッツ&スター」のメンバーが集結して、「鈴木聖美 with Rats&Star」の名義でシングルとアルバムを発表したんだよ
それ以前にも、「鈴木聖美」は「シャネルズ」のコンサートに出演したり、1982年には『シャネルズ+1』名義で『もしかして I LOVE YOU.』に参加したりもしていたんだって
ルル
あんず
アルバムからシングルカットされた「ロンリーチャップリン」「TAXI」は、カラオケで男女がペアで歌うデュエットの定番ソングとなるくらいの人気曲となっているよ

アルバム『WOMAN』

「鈴木聖美 with Rats&Star」1stアルバム
1987年5月2日リリース
10位 (オリコン)
1987年年間LPチャート37位(オリコン)

1【シンデレラ・リバティ/鈴木聖美 with Rats&Star】
1987年フジテレビ系ドラマ『H' for MEN H'END 24』主題歌

2【ロンリー・チャップリン/鈴木聖美 with Rats&Star】
1987年「銀座じゅわいよ・くちゅーるマキ(銀座ジュエリーマキ)」CMソング

3【Dancin' Doll/鈴木聖美 with Rats&Star】

4【TAXI/鈴木聖美 with Rats&Star】

5【Darlin'/鈴木聖美 with Rats&Star】

6【Chu-Chu-Chu/鈴木聖美 with Rats&Star】

7【Hero/鈴木聖美 with Rats&Star】

8【Let Me Cry/鈴木聖美 with Rats&Star】

9【Jail House 天国/鈴木聖美 with Rats&Star】

10【Only You/鈴木聖美 with Rats&Star】

1996年リリース

マロン
『BACK TO THE BASIC~The Very Best of RATS&STAR~』は、1996年7月に活動再開したときに発売されたベストアルバムなんだよ
正確に言えば「解散」したわけではなく、活動再開は「再結成」ではなく「再集結」であるとメンバーは述べているけど、いずれにせよ1985年の活動休止後、11年ぶりに「ラッツ&スター」名義でリリースされたアルバムなんだって
抹茶
いくら
このアルバムには、大ヒットした再集結シングル「夢で逢えたら」を収録していて、このシングルを皮切りに1996年限定で活動を再開して全国ツアーを行ない、この曲で『第47回NHK紅白歌合戦』に初出場したらしい

アルバム『BACK TO THE BASIC~The Very Best of RATS&STAR~』

「ラッツ&スター」2ndベストアルバム
「シャネルズ」時代から通算4枚目ベストアルバム
1996年7月20日リリース
週間5位(オリコン)
1996年度年間34位(オリコン)

1【Introduction ~BACK TO THE BASIC~/ラッツ&スター】

2【サマーナイト・トレイン/ラッツ&スター】

3【ランナウェイ/ラッツ&スター】
1980年パイオニアラジカセ『ランナウェイ』CMソング
1997年NTTドコモ関西CMソング(替え歌)

4【トゥナイト/ラッツ&スター】

5【街角トワイライト/ラッツ&スター】
1992年東宝映画「未来の思い出」挿入歌

6【涙のスウィート・チェリー/ラッツ&スター】

7【ハリケーン/ラッツ&スター】

8【憧れのスレンダー・ガール/ラッツ&スター】

9【胸さわぎのクリスマス/ラッツ&スター】

10【Miss You/ラッツ&スター】

11【レディ・エキセントリック/ラッツ&スター】

12【め組のひと/ラッツ&スター】
1983年「資生堂」夏のキャンペーンCM曲
2012年サントリー「はちみつレモン」CM「熊のダンス、絶叫編」(替え歌)

13【Tシャツに口紅/ラッツ&スター】

14【LOVERS NEVER SAY GOOD-BYE/ラッツ&スター】

15【夢で逢えたら/ラッツ&スター】
1996年ライオン「クリスタ」CMソング
「吉田美奈子/夢で逢えたら」(1976年)のカバー
「シリア・ポール/夢で逢えたら」(1977年)のカバー

なつかしい思い出の曲を楽しもう!

おススメの音楽配信サイトなど

レコチョク

「レコチョク」は、音楽会社各社が参画する「ダウンロード購入」タイプの音楽配信サービスで、そのため幅広いジャンルにわたってラインナップが豊富であることや、「ハイレゾ配信」も行っており、「ストリーミング(サブスクリプション)」タイプや「CD/DVD」などよりも、「高音質」で聴くこともできます。

「ダウンロード」による「デジタルデータの購入」なので、楽曲のデータを消去してしまわない限りは、人気の「サブスクリプション」(定額料金で多数の楽曲が聴き放題になる)タイプのように、音楽配信が停止になって、いつのまにか聴きたい曲が「聞けなくなってしまう」ようなことがないのがいいところですね!

「自分の好きなアーティストの曲だけをたのしみたい人」「月額料金をずっと取られ続けるのが嫌な人」「聴きたい曲が決まっている人」「曲ごとやアルバムごとにお金を払う、ダウンロードタイプの音楽配信サービスがいい人」「全体の出費を抑えながら音楽を楽しみたい人」「曲のラインナップは豊富な方がいい人」にはおススメ!

AWA

「AWA」は、「エイベックス・グループ」と「サイバーエージェント」が手掛ける「音楽配信サービス」で、8000万曲以上が聴き放題になる「ストリーミング」型の「定額聴き放題(サブスクリプション)」ですが、大きな特徴は「プレイリスト」が豊富であることで、オリジナルの「プレイリスト」を作ることもでき、自分用にしたり公開してみんなに使ってもらうなどの使い方もできるほか、自分に合った「プレイリスト」を見つける「DISCOVERY」機能や、リアルタイムでジャンル別に人気曲を再生する「TRENDING」機能など、自分の好きな音楽を飽きずに楽しめる機能がたくさんあります。

月額1000円程度で全ての機能が制限なしで聴き放題になる「一般プラン」のほかにも、中学生以上の学生が半額以下になる「学生プラン」もあり、どちらも初回1か月分が無料になるのでお得で好評ですし、意外とよく使い便利なのが「歌詞表示機能」で、再生箇所がハイライト表示されるので、とくにカラオケ好きにはうれしいですし、「オフライン再生可能で圏外でも音楽が聴き放題」「車の中で楽しむためのCarPlayに対応」「検索機能が強力で優秀」なのも、とても魅力的!

「1か月の無料トライアルで試しに使ってみたい人」「使い勝手のよい音楽配信サービスに魅力を感じる人」「購入ではなく定額聴き放題のサービスがいい人」「自分にフィットした音楽が聴きたい人」「じっくり聴くというより聞き流して楽しみたい人」「自分のプレイリストを公開したり他の人のプレイリストを聴いてみたい人」「検索機能が優秀な音楽配信サービスを探している人」「どこの音楽配信サービスを使おうか迷っている人」「定額聴き放題で大切なのはプレイリストだと思う人」には、非常におススメ!

e-onkyo music

「e-onkyo music」は、CDを圧倒的に上回る情報量を持つ音楽データであり、CDでは聴こえなかった微細な表現も楽しむことができる「ハイレゾ音源」だけを扱う、「日本のハイレゾ音源配信の元祖」ともいえるサイトであり、「mora」とともに「ハイレゾ音源」を購入できる国内の「2大配信サイト」と言われています。

ほかの音楽配信サイトでは、「ハイレゾ」と「非ハイレゾ」の音源が混在しており、購入時には間違えないように注意が必要になりますが、「e-onkyo music」であれば、超高音質の「ハイレゾ音源」だけを選ぶことができるのは大きな魅力!

配信形式が豊富なことも特徴で、中には同一作品で「音質違い」が用意されている場合もあるので、環境や好みに合わせて選ぶことができるのも強みであり、ジャンルは「オールジャンル」といっていい充実ぶりで、取り扱う楽曲の数も多いので、「いろいろな環境で聴きたい」「超高音質を楽しみたい」なら「e-onkyo music」はいい選択になるでしょう。

Tower Records

「Tower Records(タワーレコード)」は、アメリカ生まれの大手CDショップチェーンで、日本でもレコード全盛の時代から「NO MUSIC, NO LIFE.」のキャッチコピーで知られ、音楽の購入方法がダウンロードやストリーミングなどに中心が移ってしまった今でも、音楽の実店舗としては「No.1」であり、現在も「CD」「DVD」「書籍」などを販売していて、コアなファンも多くいます。

「Rock」「Pops」は言うに及ばず、「Classic」「Jazz」「Fusion」など幅広いジャンルにわたって品ぞろえは豊富で、さまざまな「音楽情報」「タワーレコード限定商品」「オンラインショップ限定特典」などもあり、「CD」「DVD」や「音楽系の書籍」「グッズ」などをよく買う方にとっては、魅力的な専門的なショップです。

「昔ながらのレコードやCDを買いたいという音楽ファンの人」「CDやDVD・ブルーレイなどで音楽を聴きたい人」「レコードやCDでの音質にこだわる人」「タワーレコード限定グッズやオンライン限定特典に魅力を感じる人」「インターネットに詳しくはないが音楽好きな人」「ジャケットを見ないと音楽を聴いた気にならない人」などには非常におススメ!

コロムビアミュージックショップ

「コロムビアミュージックショップ」は、日本有数の老舗レコード会社である「日本コロムビア」の公式通販サイトで、「演歌」「歌謡曲」から「J-POP」「ロック」「クラシック」「ジャズ」「アニメ」「特撮もの」や「キッズ」「ファミリー」など、幅広い「年代」「ジャンル」にわたる「音楽に関わる商品」を販売しています。

歴代の人気アーティストの作品を取り揃えており、市販されている「CD」や「DVD」「Blu-ray」をはじめとし、「通販限定CD-BOX」や「グッズ」「フォト」「オリジナル特典つきCD」などの「限定もの」のほか、「レコード」「カセット」までもあるなど、「コロムビアミュージックショップ」でしか手に入らない商品が多数購入できるのは、「音楽好き」にはとても魅力的!

「音楽が好きな人」「昔のヒット曲を集めた企画もののCDを探している人」「好きなアーティスト関連のグッズが買いたい人」「コレクションしているアーティストがいる人」「なつかしのアーティストの楽曲や写真・映像を楽しみたい人」には、非常におススメです!

ライブ映像やタイアップを楽しむ

ライブ・ドラマ・映画が楽しめるおススメVOD

Hulu

「hulu」は、「コスパ」が非常によく「配信作品数」も多い優秀な「動画配信サービス(VOD)」で、ドラマや映画の配信以外にも「テレビの人気バラエティ番組の見逃し配信」や、「日米英ニュース」「音楽」「ドキュメンタリー」「スポーツ」なども充実しており、そのラインナップには満足する人が多いでしょう。

最新作映画の配信はほとんどなく、最新のドラマも配信されていないものがありますが、「すべてが見放題作品」なので追加料金が発生せず、「hulu」でしか観られない「オリジナル・コンテンツ」も豊富で、いろいろなデバイスで動画を見ることができるなど、「使いやすさ」と「満足感」「月額コスト」のバランスが高いのが魅力的!

「海外ドラマを見たい人」「有料作品による追加料金を取られたくない人」「見逃してしまったバラエティ番組を楽しみたい人」「近所のレンタル店に行くのが面倒な人」「VODにあまりお金をかけたくない人」「毎月かかるお金は定額の方がいい人」「とにかくたくさん映画やドラマを見る人」には、非常におススメ!

U-NEXT

「U-NEXT」は、他の「動画配信サービス(VOD)」に比べて圧倒的に多い、国内最大の映像作品数を誇り、最新作以外にも「別途レンタル課金」が発生する作品もあるものの、20万本以上ある映像コンテンツのうち約18万本が見放題で、さらにユーザーは毎月「動画レンタルや電子書籍購入などに利用できるポイント」がもらえるので、月に2~3本の最新映画が実質無料で視聴できます。

「月額料金」はかなり高めの設定ですが、「新作映画」や「ドラマの最新作」の配信が早く、「コンテンツの質と量」や「機能面」も申し分ない充実ぶりである上に、「80誌以上の雑誌」や「マンガ」などの「電子書籍」が「読み放題」になるなど、積極的に使いこなせれば、かなり「コスパ」を高くすることができて魅力的!

「ファミリーアカウント機能を使って家族で利用したい人」「原作漫画とアニメ作品をダブルで楽しみたい人」「動画を見るとき倍速再生をよく使う人」「洋画・邦画・TVドラマ・アニメ・漫画・雑誌・書籍を一つで完結させたい人」「毎月映像作品をたくさん見る人」「ラインナップの豊富なVODがいいと思う人」「高めの月額料金分をしっかり活用できる人」にはおススメです。

dTV

「dTV」は、数ある「動画配信サービス(VOD)」の中でもとくに安い「月額料金」で、12万本以上の作品を見ることができる、「高コストパフォーマンス」の「動画配信サービス(VOD)」です。

「レンタル作品」は、「見放題作品」とは違い「別途に個別料金が発生」し、「視聴期間も限られている」のでちょっと注意が必要ですが、全ての動画のダウンロードができ、「オフライン再生」に完全対応しているのはとても便利で、視聴中に止まったり、引っかかったりすることがないため、快適に動画が見られます。

値段に対して作品数が充実しており、とくに「音楽系」に強いので、「懐かしい主題歌やタイアップ曲を聴いていたら当時のドラマを見たくなった」「昔見た映画の主題歌だったのを思い出した」「とにかく安く済ませたい」「オフラインで動画を楽しみたい」「音楽系の動画が見たい」という人にはおススメ!

Tsutaya TV

「Tsutaya TV」は、「TSUTAYA」のグループ会社が運営する「動画配信サービス(VOD)」であり、旧作だけならば定額で約1万タイトルが見放題ですし、毎月1100円分のポイントがもらえて、見放題のラインナップにはない個別課金の新作タイトルを2本分ほど視聴できるなど、ユーザーインターフェースの使いにくさは少々難ではあるものの、定額の「動画見放題プラン」はけっこうお得に利用できます。

見放題のラインナップが少し少なめなのを補ってくれるのが「TSUTAYA DISCAS」であり、宅配サービスで1ヶ月につき8枚まで「DVD」「CD」の全商品がレンタル可能になり、9枚目以降も「旧作DVD」と「CD全商品」が借り放題で楽しむことができるので、「DVD」「CD」の宅配レンタルサービス「TSUTAYA DISCAS」と組み合わせたプランにすればとても便利で、連携させることで力を最大限に発揮するでしょう。

「動画配信されている作品だけでなく『DVD』などでも映像作品を楽しみたい人」「映画やドラマの主題歌や挿入歌を『CD』で聴きたい人」「旧作だけでなく『新作』『準新作』もいち早く視聴したい人」「動画配信もレンタルもフル活用する自信がある人」には、とてもおススメです!

music.jp

「music.jp」は「音楽配信」だけでなく、「動画配信」と「電子書籍」も一緒に楽しめるサービスで、「動画配信」の作品数は国内最大級の18万本以上と充実しており、満足いくラインナップです。

他のVODなどと違うのは、音楽と書籍は「購入」、動画は「レンタル」となり、月額料金を「ポイント」に変えて、デジタル作品を通常よりも安く「購入」「レンタル」することができるというところ。

月々もらえるポイントを全部使ってしまえばそれ以上は「課金」になり、「定額で見放題」などではないですが、「ポイント」は多めにもらえますし、「音楽作品」「映像作品」「電子書籍」を一緒に楽しめるのは、「映像作品とテーマソングや原作をリンクして楽しみたい人」には大きなメリットと言えるでしょう。

 

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