
















この記事を読んでほしい人
- 1960年代の邦楽の佳曲・名曲が聴きたい人
- 1960年代の邦楽アーティストが好きな「大ファン」の人
- 1960年代の邦楽アーティストの楽曲やその時代に懐かしい思い出がある人
- 1960年代の邦楽の名曲・人気曲がふと聴きたくなった人
- 1960年代の邦楽のオムニバスベスト盤の選曲が気になる人
- 1960年代の邦楽ヒット曲に懐かしい思い出がある人
思い出の曲を聴いてみよう!
【レコチョク】
公式サイトはこちら
【関連記事】
1960年代邦楽ヒット曲オムニバス

プレイリスト/Playlist

1960年
年間ランキング上位15曲
1961年
年間ランキング上位15曲
1962年
年間ランキング上位15曲
【C/W ハイそれまでョ/植木等 ハナ肇とクレイジーキャッツ】
14【これが男の生きる道/植木等 ハナ肇とクレイジーキャッツ】
1963年
年間ランキング上位15曲
1964年
年間ランキング上位15曲
1965年
年間ランキング上位15曲
9【愛して愛して愛しちゃったのよ/田代美代子 和田弘とマヒナスターズ】
1966年
年間ランキング上位15曲
1967年
年間ランキング上位15曲
1968年
年間ランキング上位15曲
1969年
年間ランキング上位15曲
『青春歌年鑑』シリーズ/Omnibus Album

アルバム『青春歌年鑑 60年代総集編』
コンピレーションアルバム
2004年11月3日発売
ユニバーサル・ミュージック(レーベル)
Disc.1
Disc.2
アルバム『青春歌年鑑デラックス '60~'64』
コンピレーションアルバム
2010年11月24日発売
日本コロムビア(レーベル)
Disc.1
17【ルイジアナ・ママ/飯田久彦 柳田六合雄とファイブ・サンズ】
Disc.2
18【愛と死をみつめて/青山和子 コロムビア女声合唱団 ハニー・ナイツ】
アルバム『青春歌年鑑デラックス '65~'69』
コンピレーションアルバム
2010年11月24日発売
ビクターエンタテインメント(レーベル)
Disc.1
2【愛して愛して愛しちゃったのよ/田代美代子 和田弘とマヒナスターズ】
5【知りたくないの(I Really Don't Want To Know)/菅原洋一】
12【霧氷/橋幸夫】
Disc.2
アルバム『青春歌年鑑 演歌歌謡編 1960年代ベスト』
コンピレーションアルバム
2004年11月3日発売
日本クラウン(レーベル)
その他のオムニバスアルバム/Other Omnibus Album

アルバム『伝説のグループサウンズ ~昭和を駆け抜けた3年の青春~』
コンピレーションアルバム
2020年12月16日発売
テイチクエンタテインメント(レーベル)
Disc.1
Disc.2
アルバム『熱狂のグループ・サウンズ』
コンピレーションアルバム
2006年3月24日発売
ビクターエンタテインメント(レーベル)
Disc.1
Disc.2
アルバム『100年後の日本人に残したい・・・究極のグループ・サウンズ』
コンピレーションアルバム
2012年6月20日発売
テイチクエンタテインメント(レーベル)
Disc.1
13【キサナドゥーの伝説(THE LEGEND OF XANADU)/ザ・ジャガーズ】
21【今日を生きよう(LET’S LIVE FOR TODAY)/ザ・テンプターズ】
Disc.2
10【ストップ・ザ・ミュージック(STOP THE MUSIC)/ザ・スウィング・ウエスト】
11【オブラディ・オブラダ(OB-LA-DI,OB-LA-DA)/ザ・カーナビーツ】
あの頃の懐かしい曲をもう一度楽しむ
あの頃のアーティストやヒット曲を配信で聴く
music.jp
「music.jp」は「音楽配信」だけでなく、「動画配信」と「電子書籍」も一緒に楽しめるサービスで、「動画配信」の作品数は国内最大級の18万本以上と充実しており、満足いくラインナップです。
他のVODなどと違うのは、音楽と書籍は「購入」、動画は「レンタル」となり、月額料金を「ポイント」に変えて、デジタル作品を通常よりも安く「購入」「レンタル」することができるというところ。
月々もらえるポイントを全部使ってしまえばそれ以上は「課金」になり、「定額で見放題」などではないですが、「ポイント」は多めにもらえますし、「音楽作品」「映像作品」「電子書籍」を一緒に楽しめるのは、「映像作品とテーマソングや原作をリンクして楽しみたい人」には大きなメリットと言えるでしょう。
懐かしい映像やタイアップ作品を楽しむ
あの頃のライブ・ドラマ・映画を動画配信で観る
Hulu
「hulu」は、「コスパ」が非常によく「配信作品数」も多い優秀な「動画配信サービス(VOD)」で、ドラマや映画の配信以外にも「テレビの人気バラエティ番組の見逃し配信」や、「日米英ニュース」「音楽」「ドキュメンタリー」「スポーツ」なども充実しており、そのラインナップには満足する人が多いでしょう。
最新作映画の配信はほとんどなく、最新のドラマも配信されていないものがありますが、「hulu」でしか観られない「オリジナル・コンテンツ」も豊富で、いろいろなデバイスで動画を見ることができるなど、「使いやすさ」と「満足感」「月額コスト」のバランスが高いのが魅力的!
「海外ドラマを見たい人」「見逃してしまったバラエティ番組を楽しみたい人」「近所のレンタル店に行くのが面倒な人」「『定額制の動画配信サービス(SVOD)』と『レンタル型の動画配信サービス(TVOD)』を1つのサービスに集約したい人」「毎月かかるお金は定額の方がいいが、たまには有料作品も見たい人」「とにかくたくさん映画やドラマを見る人」には、非常におススメ!
あの頃のアーティストや曲にまつわる本を探す
電子書籍なら関連本も思い出エッセイも手軽に読める
ハイブリッド型総合書店【honto】
思い出の棚をそっと辿るように、今の自分に寄り添う一冊を探したくなる瞬間があります。
hontoは、紙と電子の境目をやわらかく溶かし、“そのときの気分”で本を選べる自由さをくれます。
静かな夜に読みたくなる本を、少しお得に迎えられるのも嬉しいところ。
休日の午後、ゆっくりお茶を淹れて、読みかけの本を開く瞬間ほど、心がほどける時間はありません。
hontoなら、紙の本も電子書籍も、その日の気分に合わせて選べます。
クーポンやポイントで“ちょっとお得に”読めるのも、忙しい女性にとっては嬉しいご褒美。
散歩の途中でふと立ち止まるように、気軽に本を探したくなる瞬間があります。
hontoは、そんな“日常の寄り道”にぴったり。
電子書籍はすぐ読めて、紙の本は店舗受け取りで送料ゼロ。
小さなお得が、読書をもっと軽やかにしてくれます。
紙の本も、電子書籍も、実店舗も。どんな読書スタイルにも寄り添ってくれる「honto」。
静かに本と向き合いたい女性読者にこそ、そっとおすすめしたいサービスです。